パーソナルトレーナーの基準
お客様に質の高いパーソナルトレーニングを提供したい・・・・!
そのような願いから
ウェルネスガーディアンズでは、「パーソナルトレーナーの基準」を設けています。
「パーソナルトレーナーの基準」(一部抜粋)
★専門的な学識経験を有すること。
【体育学士もしくはこれに準ずる者。】
★パーソナルトレーナー専門の上級国際ライセンスを有していること。
【NESTA-PFT、NSCA-CSCS、AFAA-PFTなど】
>>自己流のトレーナーは、資格を持たないタクシー運転手(白タク)のようなものである。
>>専門資格とは、指導者としての最低限の理論と技術を“試験”を通して証明する為の
手段である。独学とは時として自己満足に陥りやすく、井の中の蛙である事を気付けない。
★救急法・心肺蘇生法(CPR&AED)の国際ライセンスを有していること。
【MFAメディックファーストエイド・ケアプラスなど】
★学歴・資格に加えて競技スポーツで好成績を修めていること。
>>プロの指導者として、スポーツ愛好家ではなく、スポーツ熟練者でなければならない。
★自分自身に食事制限や厳しいトレーニングを課した経験があること。
>>指導者が厳しい経験をせずに、お客様にダイエット法やメタボリックシンドローム対策等の
指導をすることは失礼である。
>>メタボリックシンドローム改善の指導をしているトレーナー自身がメタボっていては
本末転倒である。
★ボディデザインを指導する場合は、フィギュア系の経験も有すること。
>>芸能人やモデルなど“魅せる職業”の方々を指導する場合は、
指導者も“魅せる”技術を要する。
★ひとつの方法(○○流)に固執しないこと。
>>クライアントの体は、2つとして同じものは無い。
★人間のカラダは“宇宙”であることを認識していること。
>>アウターマッスルとインナーマッスルは密接に関わっており、
どちらが重要とかが問題ではない。
★競技特性に応じた筋骨格形成を正しく判断できること。
>>ランナーにはランナーに必要な筋肉、格闘家には格闘家に必要な筋肉、
ボディビルダーにはボディビルダーに必要な筋肉がある。使えない筋肉など有り得ない。

私たち「ウェルネスガーディアンズ」は、お客様のご要望
(ダイエット、シェイプアップ、バルクアップ、競技力向上など)に応じた
パーソナルトレーニング・ボディデザイン・各種スポーツ指導に加え、
ADL(activities of daily living=日常生活動作能力)の向上や
QOL(quality of life=生活の質)の向上も目指しています。
さらには、子供・高齢者・身体障害者の方々の運動能力向上、
生活改善にも積極的に取り組んでいます。
お客様のライフスタイルが、機能的に!カッコよく!アクティブ!になれるよう
我々「ウェルネスガーディアンズ」のパーソナルフィットネストレーナーが、
ボディコントローラー・ボディデザイナーとして全力でサポート致します!

パーソナルトレーナーチーム
ウェルネスガーディアンズ
トータルボディデザイン
KINGRUNキングラン株式会社グループ
wellness guardians
personal trainer tokyo
prodused by kaoru matsui